施設の管理・実績 − 中間貯蔵施設及び周辺モニタリング

中間貯蔵施設及び周辺の放射線モニタリングについて掲載します。

■放射線モニタリング

空間線量率の単位であるシーベルト(Sv)とは、放射線の量の大きさを人体影響の大きさで表す単位です。 1マイクロシーベルトは、1シーベルトの100万分の1であり、1ミリシーベルトの1000分の1になります。
なお、放射性物質汚染対処特別措置法の基本方針(平成23年11月 閣議決定)において、『処理等に伴い周辺住民が追加的に受ける線量が年間1ミリシーベルトを超えないようにするものとする』とされています。

中間貯蔵施設予定地境界におけるモニタリング

中間貯蔵施設予定地境界における空間線量率及び大気中放射能濃度の測定結果を掲載しています。

中間貯蔵施設の保管場におけるモニタリング

保管場における空間線量率の測定結果を掲載しています。







[ 保管場のモニタリングの様子 ]